アン・プリヴェの古書 * 国文学・エッセイなど1 Next≫ 2
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ブックストアで待ちあわせ
片岡義男(著) 新潮社(刊)
1983年初刷(発行)(状態)ヤケ少・ムレ少・カバー背表紙上下傷み
(価格) 1,000円
ブックストアで待ちあわせおすすめ度★★★
妻の生命が残り1年余と告げられたとき、夫は妻主演の映画を撮ろうと決意する・・・新藤兼人映画監督、その妻女優乙羽信子の記録。
愛と死をみつめてある純愛の記録
このアンビバレンツな青春
石井清司(プロデュース) 山手書房(刊)
S57年第2刷(発行)(状態)ヤケ少・ムレ少
(価格) 1,600円
このアンビバレンツな青春おすすめ度★★★
『十回つづけて、何とかについてというのをかきました。(中略) もともと、この何とかについてという話は「暮しの手帖」の花森さんの注文だったのです。 「もう人間論をかかんといけませんな。」といわれたのは、ちょうどニ年まえでした。』 あとがきより小児科医であった故・松田道雄氏。人が生きていくうえで考えるべき 問題について豊かな発想をもって綴られたエッセイ。「われらいかに死すべきか」 つまり「われらいかに生きるべきか」なのです。 花森安治氏(装本)
「琴はしずかに」吉野登美子著
琴はしずかに八木重吉の妻として
吉野登美子(著) 彌生書房(刊)
1979年4版(発行)(状態)帯付・ヤケ
(価格) 2,000円
琴はしずかに八木重吉の妻としておすすめ度★★★★★
星のように美しい詩を残し、二十九歳で昇天した愛と信仰の詩人・八木重吉との 短い幸せの日々と哀しい別れを、その妻がはじめて筆をとり、詩や未公開の 日記・書簡をまじえて綴った追憶の記。 串田孫一(装幀)
「夫婦百景」獅子文六著
夫婦百景
獅子文六(著) 新潮社(刊)
S33年5刷(発行)(状態)ヤケ少・カバー傷み
(価格) 1,700円
「夫婦百景」獅子文六著おすすめ度★★★
婦人倶楽部と主婦の友に連載されたものをまとめた一冊。「夫婦論」にはじまり 「失格女房とその良人」や「天使夫婦」など様々な夫婦について書かれています。
「そなた・こなた・へんろちょう」野口幸助著
そなた・こなた・へんろちょう--私の音楽マネージャー30年--
野口幸助(著) 音楽之友社(刊)S46年第3刷(発行)(状態)ヤケ少・シミ
(価格) 1,900円
そなた・こなた・へんろちょうおすすめ度★★★
野口音楽事務所を経営し、関西交響楽団事務長や大阪フィルハーモニー事務局長、 関西音楽新聞社社長などを務められてきた関西楽壇の重鎮である著者が綴る 「其方(そなた)、此方(こなた)を、遍路した帳(へんろしたノート)」 工藤恒美(装幀)
「不思議のエッセー」開高道子著
不思議のエッセー
開高道子(著) 新潮社(刊)1983年初版(発行)(状態)普通
(価格) 600円
不思議のエッセーおすすめ度★★
著者は開高健氏・牧羊子さんご夫妻のひとり娘。残念ながら、数年前に急逝されました。 お父様のことや、食べもののことなど内容は様々。「愛書狂(ビブリマニア)の告白」 なんていうのもあります。 装画・挿絵著者ご本人です。
「うぬぼれ鏡」萩原葉子著
うぬぼれ鏡
萩原葉子(著) 大和書房(刊)S52年新装版第1刷(発行)(状態)ヤケ少
(価格) 1,400円
うぬぼれ鏡おすすめ度★★
著者は、詩人・萩原朔太郎氏の長女。本書は萩原葉子さんの初エッセイ集。
「あぷれ二十四考」河盛好蔵著
あぷれ二十四考
河盛好蔵(著) 新潮社(刊)
S35年初版(発行)(状態)ヤケ
(価格) 2,800円
あぷれ二十四考おすすめ度★★★
「私の目的は、親と子の関係を楽しく明るいものにする、そのつき合いかたを考えることに あったが、それを親の立場から書くことに私の工夫があった。」と、あとがきにあります。 「父よあなたは強かった」「生んでくれとは頼まない」「叱られる権利」「勘当について」 「親不孝の思い出」「親の虚名」「孝行を忘るべし」などなど・・・ 花森安治(装幀・挿絵)
「人とつき合う法」河盛好蔵著
人とつき合う
法河盛好蔵(著) 新潮社(刊)
S34年9版(発行)(状態)カバー無・汚れ
(価格) 1,600円
人とつき合うおすすめ度★★
「私は自分の貧しい人生経験のすべてを投じて、いわば体当りになって本書を書いた。これは私の内的自叙伝である。」と、あとがきにあります。書名の通り人とつき合う方法・人生処方箋。 花森安治(装幀・挿絵)
「トーク8」筒井康隆著
トーク8(エイト)
筒井康隆対談集筒井康隆(著) 徳間書店(刊)
1980年第1刷(発行)(状態)帯付・ヤケ少
(価格) 1,100円
トーク8おすすめ度★★★★
筒井先生と個性豊かな面々との対談集。 山下洋輔トリオ・プラス筒井康隆●山下洋輔・森山威男・中村誠一 夜の神戸でジャズを語ろう●河野典生/悪夢ごっこ●吉行淳之介 オレがSFなのだ●荒巻義雄/小説のおもしろさ●中島梓 悪への想像力●相倉久人・山下洋輔/意識と無意識●岸田秀 ジャズ・文学・80年代●山下洋輔
「不道徳教育講座」三島由紀夫著
不道徳教育講座
三島由紀夫(著) 中央公論社(刊)
S46年4版(発行)(状態)帯付・ヤケ・水ムレ
(価格) 1,200円
不道徳教育講座おすすめ度★★
偽善に満ち満ちた現代を痛烈な逆説と揶揄の言葉で切りまくる、胸のすくような快書!(帯より) 教師を内心バカにすべし/人に迷惑をかけて死ぬべし/女から金を搾取すべし/ 友人を裏切るべし/沢山の悪徳を持て/いわゆる「よろめき」について/・・・などなど 横尾忠則(装幀)篠山紀信(カラー撮影)横山泰三(本文カット)
「私の浅草」沢村貞子著
私の浅草
沢村貞子(著) 暮しの手帖社(刊)
S52年第3刷(発行)(状態)ヤケ少・カバーの汚れ少
(価格) 1,000円
私の浅草おすすめ度★★★
東京中のどこに住んでいても、私は「浅草の女」という貞子さん。 読後、なんだか、なつかしい気分に浸れる心地よい好随筆集。 花森安治(装釘・装画)
「日曜日の万年筆」池波正太郎著
日曜日の万年筆
池波正太郎(著) 新潮社(刊)
S55年初版(発行)(状態)帯付・ヤケ少
(価格) 2,000円
日曜日の万年筆おすすめ度★★★★
作家への道を拓いた幼き日の観劇の一日。手と躰で物を造る感覚を養った 旋盤工時代。行きづまって小説の結末を見出してくれた飼い猫ネネの話。 ほかに、映画のこと、衣食住について、現代人の見失ったもの、仕事の裏ばなし・・・。 かずかずの時代小説の名作を生み続ける著者が、さりげない日々の話題の中に 鋭い斬り口で自己を語り、人の世を語る。毎日新聞<日曜くらぶ>好評連載の エッセイ集。(帯より) 池波正太郎(装幀)沢田正太郎(絵)
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