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アン・プリヴェの古書 * サービス文庫本 No.1
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No.2は、小説・エッセイなどいろいろ
No.3は、森村桂さんの作品(角川文庫)⇒
No.4は、大橋歩さんの作品⇒
No.5は、アガサ・クリスティの作品⇒
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例)1冊ご購入→1,000円 / 2冊ご購入→1,000円 / 3冊ご購入→1,000円
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【女性著作】
料理歳時記
辰巳浜子(著) 中公文庫/中央公論社(刊)
S54年6版(発行) ヤケ少
おすすめ度 ★★★★
昔ながらの食べものの知恵、お惣菜のコツを、およそ400種の材料をとりあげて四季をおって紹介してあります。おふくろの味総集編。
「トットのピクチャー・ブック」黒柳徹子著
トットのピクチャー・ブック
黒柳徹子(文)武井武雄(絵)
新潮文庫/新潮社(刊)S59年初版(発行) ヤケ少
おすすめ度 ★★★★
先輩の結婚式で「新郎と内縁関係」と自己紹介して一同を驚愕させた・・・など、トットちゃんのほほえましいエピソードと、テレビの初期の体験談を楽しく綴るエッセイ集。多数収められている武井武雄さんのちょっぴり不思議な楽しい「童画」もトットちゃんの世界にぴったり! オールカラー文庫。
「きもの」幸田文著
きもの
幸田文(著)新潮文庫
新潮社(刊)H8年初刷(発行) ヤケ少
おすすめ度 ★★★
大正期の女の半生をきものに寄せて描いた自伝的作品。著者最後の長編小説。現在の価格520円。
【男性著作】     ★TOPへ
「邱飯店のメニュー」邱永漢著
邱飯店のメニュー 
邱永漢(著)中公文庫
中央公論社(刊)S60年(発行) ヤケ少
おすすめ度 ★★★
冷盆(おるどぶる)から生菓(くだもの)に至る名飯店『邱家』の20種類にもおよぶ、ゴージャスな「菜単(メニュー)」の饗宴に連なった師友・珍客を回想する、食いしん坊交遊録。
現在、絶版/品切
藤沢周平の世界 
文藝春秋(編) 文春文庫/
文藝春秋(刊)1997年第2刷(発行) 普通
おすすめ度 ★★★
藤沢時代小説をこよなく愛する人々が綴った30篇。作品解説であり、藤沢文学の魅力の源泉を読み解くための貴重なガイド。藤沢氏の講演や対話、インタビューなども収録。(カバーより抜粋)
「鬼平犯科長」お愉しみ読本 
文藝春秋(編)文春文庫
文藝春秋(刊)1995年第1刷(発行) 普通
おすすめ度 ★★★
人情の機微と人の世の面白さを描いて大好評の池波正太郎「鬼平犯科長」を素材に、鬼平という人物の魅力、人心把握術の見事さ、当時の江戸の様子、平蔵の刀や煙管についての薀蓄、等々さまざまな人がさまざまな角度からそのユニークさ、面白さを追究したファン必読の書。(カバーより)
「焔の中」吉行淳之介著
焔の中 
吉行淳之介(著)旺文社文庫
旺文社(刊)S52年初版(発行) ヤケ少
おすすめ度 ★★★★
「これからは、翌日も自分は生きているという予想のもとに行動することができる」--これは敗戦を21歳で迎えた著者の感想であった。その青春はまさしく「焔の中」にあったといえる。本書は死に直面した鬱屈した戦時下の青春が、透徹した眼で捉えられ、刻み込まれている。吉行文学中、異色の自伝的長編である。(カバーより)
「麻雀好日」吉行淳之介著
麻雀好日 
吉行淳之介(著)角川文庫
角川書店(刊)S55年初版(発行) ヤケ少・小口にシミ少
おすすめ度 ★★★
雀歴30年の著者が、役満を流したりチョンボした時の失敗談から、愛人が麻雀にウツツをぬかして頭にきたH・ミラーの話など、麻雀をめぐるいろいろなエピソードを交えながら語る、絶妙のユーモア・エッセイである。同時に、親しい作家やマンガ家たちとの、愉快な麻雀交友記でもある。(カバーより)
カバー/和田誠 カット/福地泡介 解説/阿佐田哲也
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